2017年8月24日 (木)

TOSHIBA EXCERIA THN-M302R0640C4を買ったのだが…

公称の読取速度が90MB/Sの奴。
UHS-I対応のmicroSDXCカード。
お値段2,570円。
クーポンで222円引き、ポイント還元250ポイント。
実質2,098円。
今はフラッシュメモリの供給が需要に追い付いてないらしく、昔に比べると割高だが、現在の相場からすれば格安。
で、CrystalDiskMarkで性能を調べてみたのだが…。
読取は公称値には若干届かないけど、まぁ、許容出来ると言うか、ハッキリ言って普通。
公称値に若干届かないと言うのはよくある話だ。
問題は書込。
4K対応みたいな事が謳われてるから期待してたのだが、全然ダメ。
手持ちのトランセンドの32GBと比較して、読取はほぼ同じだが、書込みが半分以下の性能って…。
うちの環境が悪いんだろうか?
録画用にするつもりで買ったのだが、コレは不安だわ。
今はCheck Flashで異常が無いか、偽物とかじゃないか確認中。
EXCERIAはもう1枚手元にあるので(型番違うけど)、コッチもベンチマーク取るべきだな。
写真は1枚目が今回のTOSHIBA、2枚目がトランセンド。

2017年8月23日 (水)

腰痛443 カチカチ山

筋トレと22?ランニングしてきたが
アレだわ
水分補給よりも体が冷えなくて困る
オーバーヒート状態?
特に背中に熱気がこもって
水分飲んでも冷えずに燃えるように熱い
汗はきっちり大漁に書いてるんだけどね
今日は魚がたくさんとれたでー
晩御飯は刺身やー
じゃなくて大量や大量
久しぶりに日記でボケるってことをやってみた
まぁとにかくいつも通りの休みやね
本も読めたし
土曜日はリレーマラソンだから頑張ります

2017年8月22日 (火)

日本ォーグ社フレンチメゾンデコール福岡セミナー3日目

千葉県柏市のです。
ご訪問いただきありがとうございます。

フレンチメゾンデコール福岡セミナー3日目の
ご紹介です。
同じメンバーでのセミナーが3日目ともなると
当初の緊張もとれ、

もともとお顔なじみの方同志もたくさんいらっしゃる
ご様子で、笑いのあふれる場面もあったり
セミナー会場は本当に和やかムード。
私自身は、耳にする皆さまの福岡言葉というか
博多弁でしょうか?そのかわいらしい響きが
とても心地よく、ほっこりと癒されたのでした。
さて、皆さまの最終作品です。
前日に引き続き、マガジンラックタワーに。

総勢16名さまの作品が、どれも見事でした。
どの生地の組み合わせも
うん!素敵これがいいと思わず言ってしまいますね。
フレンチメゾンデコールは、ォーグ社の提案する
インポートファブリック柄生地と
数種類の無地の麻生地とをご自身で選んでいただくので、
その組み合わせによって、
同じ作品でもオリジナリティーが生まれるのが
いいところですね。
会場となったォーグ学園天神校のお教室は
エアコンが効いて快適でしたが、
一歩外に出ると、まさに猛暑の時期でした。
福岡だけではなく、広島、山口などからご参加の方も。

猛暑のさなか
大きなお荷物を持って
3日連続で会場に足を運ぶだけでも
大変だったのではないかと思います。
文字通り、額に汗した3日間、
皆さま本当にお疲れさまでございました。
皆さまが、今後、ご自身の生徒さんに
ご指導なさるときに迷いなくお教えできるように
テキストには、書かれていない細かい部分まで
お伝えしたつもりでしたが、
至らない部分も多あったのではないかと
反省もしております。
また、次回も先生のセミナーで、と言ってくださった方
勉強になりましたとお声かけくださった方、
お昼をご一緒してくださった方、
セミナー終了後、福岡空港まで
お車で送ってくださったさま

皆さまの温かいお人柄にふれて
ちょっぴり後ろ髪ひかれる思いで
福岡を後にいたしました。
皆さま、九州にフレンチデコールの種を
たくさん蒔いてくださいね。
今秋、10月からォーグ学園東京校で
フレンチメゾンデコール講座がスタートいたします。
詳細は、こちらから。

フレンチメゾンデコールを実際に試してみたい方には
9月27日水曜日にォーグ学園東京校で
体験レッスンを開催します。
詳細は、こちらから。
ォーグ学園に先駆けて、
8月末から自宅アトリエでも
同じ内容のディプロマ講座全6回を開催いたします。
詳細は改めましてご紹介させていただきますが
水道橋のォーグ学園東京校は、少し遠いかも?
自宅アトリエは柏市内
また、ご自分のペースで日程調整なさりたい方など
お問い合わせをお持ち申し上げております。

レッスンのお問い合わせ、お申込みはこちら

または、cblossom14yahoocojpまで。

2017年8月20日 (日)

ピクニック

朝、ユジク阿佐ヶ谷に行き、ルノワール監督の「ピクニック」を見る。その後、高円寺界隈を散歩して、昼酒を飲んでから、めばちこ画廊に行く。サンキャッチャーという素敵な作品と出会う。
高円寺の、普段は余り行かない辺りをうろつく。

2017年8月19日 (土)

未来

2017年8月16日 (水)

ChezInno京橋

誕生日のお祝いご飯!ぅわー!ありがとう
めっちゃ楽しみにしてたからな!
フレンチ好きとしてはほんと嬉し過ぎる
東京サミットの晩餐会料理を担当した井上さんのお店。
ランチの11880円のコース。
メインはこちらのスペシャリテである、マリアカラスにしてもらって3240円。
フレンチ料理人なら一度は食べているというマリアカラス本日の本命です。

飾り皿。
シルバーはちょっと重めで重厚感あった。
アミューズ。下層はトウモロコシの甘いピューレ?で、真ん中にコンソメのジュレみたいの。
冷くて、トウモロコシのさっぱりさと、でも甘さもしっかりで、ちょっと驚き。
夏のフレンチって酸っぱいのとか多いけれど、これはなかなか優しい味で好きだなぁ!
冷製の前菜。オマール海老の方をチョイス。こりゃたまらん!なんといってもソースが!
左の赤がトマト、右の茶がきのこ、上のみどりがアボカド、下のベージュが雲丹どのソースもすごく味がしっかりしていて、野菜を色なソースで楽しめる!後調べたところによると、井上シェフはソースの神様と言われているようですね。流石!主役のオマール海老ももちろんぷりっぷりで、すごい量入ってた!ほんと!野菜嫌いなあたしでもすごーく美味しくて、一皿目よりも驚かされたね!
鴨の胸肉とフォアグラの燻製。
これは凄い!他所では食べたことないよ。
あたしフォアグラ大好きなんだけど、大体フォアグラはポアレかテリーヌでしょ?これは燻製。確かにスモークの香りはすごくしっかりしていて、燻製感すごいのだけど、食べてみるとポアレよりも断然甘くてとろけて、また鴨の胸肉と合うこと!!絶妙!絶品!これだけでも食べに来た甲斐がある。こんな食べかたもあるんだね。
お魚はスズキをチョイス。
上には帆立のムースが乗っていてソレがめっさ美味いソースはすこし酸味のあるロワイヤルソース?ここの代表的なソースらしいよ。
お魚のポアレの具合はとても店の個性が出るところだなぁとは常思っていますがね、こちらはとっても良い感じ!メインとしてのお魚は物足りないという人もいるけれど、これはハズさない一皿。

そしてそしてそして!!
今回の目的とも言えるマリアカラス
伝説の一皿とも呼ばれているこのお料理。
あの超絶有名なオペラ歌手、マリアカラスのために作ったお料理だそうです。
内容としては、フォアグラを子羊で包んで、それをまたパイで包んで焼いたもの?簡単に言うと子羊のパイ包み焼きなのかな。おそらく。また文句無しに絶品でした!!ソースに流れ出るフォアグラエキスがたまらん。とてもボリュームはあるんだけれども、いくらでもたべれます!地味に、添え物のポテトも美味い!ただのポテトな筈なのに、焼き加減とか加工加減がまた絶妙。この皿は忘れられない皿になると確信した。そりゃ伝説と言われますわ。

デセールはワゴン
乙女心ばっちり掴む沢山のデザート!
一個一個丁寧に説明してくれて、勿論全種類もOK。
ガトーショコラが特にヒット!
あーもう文句無しのお食事会でした
万歳!ありがとう!
絶対また行く!

(自作小説)Convex Grind〜旋風のハガル〜 3

 帽子、メガネ、マントを身に着け、鬼薙をケースにしまうと、痛む体を引き
ずりながら坑道を抜け、ハガルはようやく表へ出た。
 日はもう落ちていた。火照った体に、夜風がとても心地良い。大きく息を吸
い込み、「ふぅ」と吐き出す。
 「痛ぇ!」
 脇腹を押さえながら呻いた。身体の傷はある程度治ったのだが、骨折は時間
がかかる。ハガルの場合、所詮生身の人間が母体なので、こうなってしまうの
は仕方がない。
 「ハガル君!良かった、無事だったのか」
 横の方から声がした。この声と口調はオードのものだ。どうやらオードも、
人質になっていた鉱山の人達を、無事に助け出せたらしい。姿が見えないよう
なら加勢に行くつもりだったが、どうやらその必要はなさそうだ。
 「ああ、そっちも上手くいった・・・」
 その後に続くはずの「みてぇだな」は、ハガルの中に飲み込まれてしまう。
代わりに別の言葉が生まれた。
 「・・・見張りのキメラにやられたのか?」
 ハガルが問う。
 「ああ、さすがにちょっときつかったよ。1体だけだったからこの程度で済
んだけど・・・」
 オードはこの程度と言ってのけたが、とてもそうは見えない。顔と上半身の
右半分には、何重にも包帯が巻きつけてあった。赤い染みが付いていることか
ら、今も出血していることが分かる。恐らくだが、右目はもう駄目だろう。
 (無傷で済む訳がねぇとは思ってたけど、こうして見るとやっぱつれぇな)
 ハガルの表情が曇る。
 それを察し、オードは明るい声で断言した。
 「いいんだ。これは僕が選んだ道なんだから」
 その表情に迷いはなかった。とても誇らしげな笑顔だ。
 「そっか・・・分ぁった」
 ハガルも笑顔で応じる。
 「んじゃ、俺は帰るわ。報酬は紹介状に書いてある、俺の口座に振り込んど
いてくれ。・・・あっ!後、ハンター協会と警察には、ちゃんと説明してくれ
よ。じゃなきゃ、俺が犯罪者だ」
 今回の事件の依頼者はそもそもグレイだ。そしてハガルは、そのグレイを殺
してしまっている。当然、事情を説明できる者がいなければ、ハガルは逮捕さ
れてしまうだろう。
 「大丈夫。僕の方から説明しておく。証拠も残ってるし、問題ないはずだ」
 オードは鉱山を見ながら言う。鉱山の中にあるグレイの研究施設、その全て
が証拠という訳だ。
 「それもそうだ。そんじゃ、元気でな」
 ハガルは踵を返す。
 「あっ!ちょっと待ってくれ。君から借りたナイフ・・・」
 オードは腰に着けていた、あのナイフに手を伸ばす。
 「いいよ、餞別だと思って貰っといてくれ」
 ハガルは振り向かずに言う。そのまま右手を小さく振りながら歩いていった。
 「ありがとう、ハガル君」
 
 ハガルは、鉱山の入り口に停めておいたバイクの傍まで来ると、サイドカー
の側面に、鬼薙を入れたケースをベルトで固定した。
 「よいっしょ」っとバイクに跨り、懐から金属製の小さなケースを取り出す。
 それを開けると、中から微弱な冷気が漂ってくる。常温より、少し温度が低
くなっているようだ。
 その中に並んでいた6本の注射器の中から、2本を取り出す。その注射器の
中には、赤い液体と、翡翠色の液体が満ちていた。
 それを、左手に注射する。
 液体の正体はワーウルフの血液と、液化した魔法石である。キメラは食事以
外に、合成材料の生物の血液と、力の源である魔法石を、定期的に補給しなけ
ればならない。これを怠ると徐々に身体が腐っていく。
 「まぁ、何とか初仕事完了だな。しかしのっけからこれじゃ、先が思いやら
れる」
 2本とも注入し終えてから、バイクに鍵を指し込み、エンジンをかけた。
 「さて、宿に帰って寝るか」
 ハガルはバイクを走らせる。ライトが一条の閃光となって、闇夜を切り裂い
ていった。
 それからしばらくして、人々の間で、ある噂が囁かれる様になった。
 曰く、魔術師にたった一人で戦いを挑むハンターがいる。その剣の腕は凄ま
じく、魔術師が作り出した異形のモンスターを、一刀のもとに切り伏せるとい
う。その名はハガル・グランシア。通称、旋風のハガル。
 だが所詮は人の噂。事実と違う箇所が1つや2つは出てくるものだ。
 「よぉ、旋風のハガルって知ってるか?」
 「知ってるよ。凄腕のハンターだろ。何でも、黒髪の綺麗な美少女らしいな」
 ・・・正しい噂が広まるのは、一体いつになるのだろうか?
 補足
 
 このエルトシューレ王国は、合計8つの列島から成り立っている。その中で
も最南端にあるこの島は、数々の山がひしめき合い、鉱物資源の宝庫と言われ
ていた。
 
 いかがでしたか?
 冒頭でベルセルクのような剣劇ファンタジーを意識したと書きましたが、ただの人間が巨大な剣を振り回して戦えるはずがない。だったらファンタジーらしく魔法使いを登場させて、その魔法使いに作られたキメラを主人公にしようと考えました。
 それから肉付けを行って、読み切りの内容にふさわしい流れを考え、描きたい描写や場面を頭の中で想像し、後は手直しを加えながら書き進んでいきました。
 この歳になってから改めて読むと、ちょっと恥ずかしいものがありますね(^^;)

秘宝の里。超難編成平野極、獅子王、膝丸

秘宝の里。超難編成平野極、獅子王、膝丸、大典太、乱極、安定です。獅子王がもう5レベルでカンスト。その頃には乱ちゃんがレベル40になると思われます。何げに乱ちゃん編成に入れちゃうんですよね

2017年8月15日 (火)

亡き母の招き

テーブルの上にはヘンリーウォーカー夫人の25年前の写真。
夫人という主を失って1年経った家に、一人息子のアレックスが帰ってきた。
花嫁のバージニアを連れて。
この家を売るため、夫人の遺品を整理するのだ。

遺品の整理を始めたアレックスだが、どれもこれも思い出が詰まった品だ。
彼は、今すぐ整理するのではなく、いくつかの家具や家電製品を持っていこうと言いだす。
これから新婚旅行に行こうというのに、アレックスは母との思い出話に耽っているのだ。
バージニアは、まるでアレックスがウォーカー夫人に取られたような感覚に陥った。

バージニアの前で、壊れたいたラジオが鳴り出した。
そして、止まっていた柱時計が動き出す。
死んだウォーカー夫人が動かしている、とでも言うのか。
そこに不動産屋が訪ねてきた。
家の売買契約を結ぶためだ。
そころがアレックスは、バージニアにこの家を売るのを止めて住まないか、とまで言い出すのだ。
だがバージニアが欲しいのは自分の家であり、夫人の家ではない。

バージニアは、亡き夫人との対決に挑む。

母親のいる過去に消えたアレックス。
だが、過去は過去でしかない。
どこにも行きようがないのに。

何で加害責任に触れずなどと書く必要があ

何で加害責任に触れずなどと書く必要があるのか?まるで責任があるような言い方をする。朝日新聞は本当に日本の新聞か?日本の一部メディアに対して、怒りがこみあげてくる。

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